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第一回目女caffeを終えて…
こんにちは!
女caffe運営員会副委員長のみなみです。
女caffeとは「デキル、かわいい、カッコイイ女子を目指す就活座談会」です。
「自分が、自分らしく生きれる働き方を発見し実現させるため、
ロールモデルとなる女性と一緒に、女子達で本音で話せる場がほしい!」
そんな思いを胸に、
カッコイイ素敵な社会人女性の代表である嶋田さんの心強い存在のもと、
女子学生2人が企画して作った、手作りの就活座談会です。
*******
先日10日高田馬場のSHAKEY’Sにて、第一回目女caffeが無事終わりました。
途中ピザをほおばり、
「は〜幸せ〜☆な時間」
女子の参加者は全部で6人。
ふたつのグループに分かれて、
それぞれに社会人メンターと4年生サポーターが一人ずつついてもらう。
社会人メンターの嶋田さんには、
今までのキャリアとワークライフバランスについて・・・
そして、4年生サポーターの遠藤さんには、
いいこともわるいこともありのままに就活体験談を語っていただいて、
私たち3年生も疑問をぶつけあったり、
自分の今やっていることに対して自信がついたり、改善点を得れたり、
とてもとても、意味のある会でした。
でれて、よかったなぁ・・・企画に携われて、よかった〜!!!
今回の大きなテーマのひとつ「ワークライフバランス」
私自身特に心に残った内容は・・・
「ワークライフバランスは、権利と責任、そして思いやりによって自分で作っていくもの」
たとえば、
「私、自分の生活があるんで、毎日17時で帰らせていただきますわ」
・・・・まさかそんなことを口で言わないとしてもw
そんな意識が当たり前のようにあるのって疑問です。
責任からのがれて、権利のみを主張しているか、
その程度の責任しか与えられていないのでは・・・?と思ってしまうのです。
「17時」に帰れる人は、自分の仕事を「17時」までにきちんとやっている、
そういう実力がある人ではないのか。
いや、
少なくとも私はそういう人でありたい。
もちろん、仕事もそれ以外の生活も両方大切。
政府や企業の意識が高まって、
「ワークライフバランス」の重要性が
日本社会に認知されつつあることは喜ばしいとです。
だけど、責任を果たさないまま、たいした責任をまかされないまま、
自分のプライベートがどうにゃらとは
・・・いいたくないなぁ。
ああ、
納得のいく「ワークライフバランス」って
企業の支援ももちろんあれば有難いけど、
結局は自分次第なのかなぁ。
今回の気づきでした。
次回は11/25(水)15:30〜早稲田で行います!
ぜひぜひ、来てくださいね!
カッコイイ社会人に触発されてみてくださいww
では!
女caffe運営委員会副委員長 みなみ
女caffe運営員会副委員長のみなみです。
女caffeとは「デキル、かわいい、カッコイイ女子を目指す就活座談会」です。
「自分が、自分らしく生きれる働き方を発見し実現させるため、
ロールモデルとなる女性と一緒に、女子達で本音で話せる場がほしい!」
そんな思いを胸に、
カッコイイ素敵な社会人女性の代表である嶋田さんの心強い存在のもと、
女子学生2人が企画して作った、手作りの就活座談会です。
*******
先日10日高田馬場のSHAKEY’Sにて、第一回目女caffeが無事終わりました。
途中ピザをほおばり、
「は〜幸せ〜☆な時間」
女子の参加者は全部で6人。
ふたつのグループに分かれて、
それぞれに社会人メンターと4年生サポーターが一人ずつついてもらう。
社会人メンターの嶋田さんには、
今までのキャリアとワークライフバランスについて・・・
そして、4年生サポーターの遠藤さんには、
いいこともわるいこともありのままに就活体験談を語っていただいて、
私たち3年生も疑問をぶつけあったり、
自分の今やっていることに対して自信がついたり、改善点を得れたり、
とてもとても、意味のある会でした。
でれて、よかったなぁ・・・企画に携われて、よかった〜!!!
今回の大きなテーマのひとつ「ワークライフバランス」
私自身特に心に残った内容は・・・
「ワークライフバランスは、権利と責任、そして思いやりによって自分で作っていくもの」
たとえば、
「私、自分の生活があるんで、毎日17時で帰らせていただきますわ」
・・・・まさかそんなことを口で言わないとしてもw
そんな意識が当たり前のようにあるのって疑問です。
責任からのがれて、権利のみを主張しているか、
その程度の責任しか与えられていないのでは・・・?と思ってしまうのです。
「17時」に帰れる人は、自分の仕事を「17時」までにきちんとやっている、
そういう実力がある人ではないのか。
いや、
少なくとも私はそういう人でありたい。
もちろん、仕事もそれ以外の生活も両方大切。
政府や企業の意識が高まって、
「ワークライフバランス」の重要性が
日本社会に認知されつつあることは喜ばしいとです。
だけど、責任を果たさないまま、たいした責任をまかされないまま、
自分のプライベートがどうにゃらとは
・・・いいたくないなぁ。
ああ、
納得のいく「ワークライフバランス」って
企業の支援ももちろんあれば有難いけど、
結局は自分次第なのかなぁ。
今回の気づきでした。
次回は11/25(水)15:30〜早稲田で行います!
ぜひぜひ、来てくださいね!
カッコイイ社会人に触発されてみてくださいww
では!
女caffe運営委員会副委員長 みなみ
はじめまして!
女caffe運営副委員長をさせていただいています、豊川みなみです。
そろそろ冬の気配がしてきて
就活のスーツに袖を通す人も増えて、なんとなくあせりが感じられるこの頃です。
「女子の就活」、一年前の私には全然ピンとこない言葉でした。
ところが、ある授業を通して「出産を通して、女性の7割が退職をする」という事実を知り、
そして驚くべきことに、「続けたくても辞めざるを得ない職場環境」を抱えた女性がたくさんいたのです。
「自分もライフイベントによって、仕事を自由にできなくなるのかも??
旦那さんの収入に頼る手もあるけど、今からの時代ではリスクが高い気がするなぁ…」
そんな危機感が「女子の就活」を考えるきっかけになったのでした。
この就活で人生決まるなんて思わないけど、不本意に職場にいきたいなあと思うのです。
みなさんは「女子の就活」という言葉で、
どんなことを思い浮かべるでしょうか??
本気で、悔いのない就活したい方、
仕事だけじゃなく、女子として充実した生き方をしっかり考えたい方・・・
女caffe参加者、まだまだ受付中です!
みんなで語り合いましょう〜〜!
早稲田大学3年 豊川 みなみ
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