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くまの写真

はじめまして。
女Caffé運営委員会委員長の石井絵美です。

先日25日に「第二回目女Caffé」を無事終了することができました。
第一回を含め、女Cafféに参加してくださった皆様、ご参加頂きありがとうございました。
そしてメンター役の嶋田さん、サポーター役の4年生、スタッフの皆様、ご協力頂き
ありがとうございました。

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第二回目の女Cafféにご参加頂きました皆様、如何でしたでしょうか・・・?

今回の女Cafféはハーブティー(お茶)とアップルパイ片手に早稲田で行われました。
ハーブティーの良い香りに包まれて幸せでした〜(^^)

さてさて、第二回目のプログラムはというと・・・

●吃瑤魯瓮鵐拭写鬚療菘弔気鵑砲茲觜峙

「目的」と「目標」・・・みなさんはこの二つの言葉にどのようなイメージをお持ちでしょうか。
この2つのキーワードは、私たちの日常生活に密着している言葉であると同時に、
非常に大きな役割を果たしていると感じました。

役割とは、私たちが"生活”という活動を行う中で「目的」や「目標」を定めることにより、
経験・結果を得ているということです。この経験や結果から得られたものが、エネルギーとなり
日々の生活の糧になっているのだと思いました。

「就活はなぜしなくてはならないの?」と感じている方がいらしたら、
是非一度、就活に対する「目的」と「目標」を考えてみて下さい。

「目的」と「目標」のそれぞれの意味が曖昧な方はまず辞書を引っ張ってみて下さいね!


●局瑤賄菘弔気鵑砲茲襯ャリアのお話

キャリアのお話を女性の視点からお伺いすることができました。
女性って、結婚や出産などなど・・・人生においてたくさんイベントがありますよね!

それぞれのイベントを、この女Cafféのコンセプトである
「デキル、かわいい、カッコイイ女子を目指す就活座談会」のように、
心がけて実行できるようになりたいな〜と思いました。

キャリアについて多方面からお話を伺うことが出来とても勉強になりました。
嶋田さん、ありがとうございます!

参加者の皆さんがご質問して頂いた事項も勉強になりました。
同世代の仲間がかかえている疑問を、このCafféを通して感じることができて
良かったです。新鮮なご意見ありがとうございました。




と、ざっくりとではありますが・・・このような流れでした。

【お知らせ】
嶋田さんによる就活セミナーを12月に3日間集中で開催して頂けることになりました。
是非ご参加ください☆(締切は本日までです。)


女caffe運営委員会委員長 えみ

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最後に・・・

先日、代々木のとあるカフェに行ってきました。
カフェラテを注文したら、かわいいクマを作ってくれました☆
(その時の写真です。)

私も自分で作れるようになりたいなー。
マスターできたら女Cafféのドリンク担当は私に任せて!笑

第一回目女caffeを終えて…

こんにちは!
女caffe運営員会副委員長のみなみです。

女caffeとは「デキル、かわいい、カッコイイ女子を目指す就活座談会」です。

「自分が、自分らしく生きれる働き方を発見し実現させるため、
ロールモデルとなる女性と一緒に、女子達で本音で話せる場がほしい!」

そんな思いを胸に、
カッコイイ素敵な社会人女性の代表である嶋田さんの心強い存在のもと、
女子学生2人が企画して作った、手作りの就活座談会です。


*******



先日10日高田馬場のSHAKEY’Sにて、第一回目女caffeが無事終わりました。

途中ピザをほおばり、
「は〜幸せ〜☆な時間」

女子の参加者は全部で6人。
ふたつのグループに分かれて、
それぞれに社会人メンターと4年生サポーターが一人ずつついてもらう。

社会人メンターの嶋田さんには、
今までのキャリアとワークライフバランスについて・・・

そして、4年生サポーターの遠藤さんには、
いいこともわるいこともありのままに就活体験談を語っていただいて、

私たち3年生も疑問をぶつけあったり、
自分の今やっていることに対して自信がついたり、改善点を得れたり、
とてもとても、意味のある会でした。

でれて、よかったなぁ・・・企画に携われて、よかった〜!!!



今回の大きなテーマのひとつ「ワークライフバランス」
私自身特に心に残った内容は・・・

「ワークライフバランスは、権利と責任、そして思いやりによって自分で作っていくもの」

たとえば、
「私、自分の生活があるんで、毎日17時で帰らせていただきますわ」
・・・・まさかそんなことを口で言わないとしてもw
そんな意識が当たり前のようにあるのって疑問です。

責任からのがれて、権利のみを主張しているか、
その程度の責任しか与えられていないのでは・・・?と思ってしまうのです。


「17時」に帰れる人は、自分の仕事を「17時」までにきちんとやっている、
そういう実力がある人ではないのか。
いや、
少なくとも私はそういう人でありたい。


もちろん、仕事もそれ以外の生活も両方大切。
政府や企業の意識が高まって、
「ワークライフバランス」の重要性が
日本社会に認知されつつあることは喜ばしいとです。

だけど、責任を果たさないまま、たいした責任をまかされないまま、
自分のプライベートがどうにゃらとは
・・・いいたくないなぁ。


ああ、
納得のいく「ワークライフバランス」って
企業の支援ももちろんあれば有難いけど、
結局は自分次第なのかなぁ。


今回の気づきでした。




次回は11/25(水)15:30〜早稲田で行います!
ぜひぜひ、来てくださいね!

カッコイイ社会人に触発されてみてくださいww


では!



女caffe運営委員会副委員長 みなみ


はじめまして!
女caffe運営副委員長をさせていただいています、豊川みなみです。
そろそろ冬の気配がしてきて
就活のスーツに袖を通す人も増えて、なんとなくあせりが感じられるこの頃です。

「女子の就活」、一年前の私には全然ピンとこない言葉でした。


ところが、ある授業を通して「出産を通して、女性の7割が退職をする」という事実を知り、
そして驚くべきことに、「続けたくても辞めざるを得ない職場環境」を抱えた女性がたくさんいたのです。

「自分もライフイベントによって、仕事を自由にできなくなるのかも??
旦那さんの収入に頼る手もあるけど、今からの時代ではリスクが高い気がするなぁ…」
そんな危機感が「女子の就活」を考えるきっかけになったのでした。

この就活で人生決まるなんて思わないけど、不本意に職場にいきたいなあと思うのです。

みなさんは「女子の就活」という言葉で、
どんなことを思い浮かべるでしょうか??


本気で、悔いのない就活したい方、
仕事だけじゃなく、女子として充実した生き方をしっかり考えたい方・・・

女caffe参加者、まだまだ受付中です!

みんなで語り合いましょう〜〜!


早稲田大学3年 豊川 みなみ